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norikouemoto:

残念だニャー

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(via cobratwist)


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Vincent van Gogh

(via sparklesandflakes)


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The place we never want to leave. (Photography by Magdalena Wosinska)

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星あつめ

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Big Bang!!! (by nimitnigam)

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Anime Paper Cutouts made from Pos-its Akira Nagaya 

(via sparklesandflakes)


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【発災直後3日間】水も熱源も使わず、すぐ食べられるものを備蓄しましょう。野菜ジュースは野菜にとって変わるものとして評価でき、重宝します。

【4日以降~】日常の食事に近づけるため、主食+おかずのプランで備蓄します。野菜のおかずはすぐ食べられる缶詰・瓶詰・レトルトが好ましいです。

【1か月後~】食を取り巻く周辺環境が落ち着いてくると、缶詰、レトルトに加えて長く保存できる根菜類(じゃがいも・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)が使えるようになります。特に根菜類は洗うのに水を多く必要としないので助かります。店が開き入手可能なら葉物野菜(レタス・きゃべつ・ほうれんそうなど)も使えますが、洗うために多くの水を必要とするのが難点です。その点果菜類(トマト・なす・ピーマンなど)は洗いやすく重宝します。これらは冷蔵庫が使えるならば保存できます。

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NHK そなえる防災|コラム|災害時に足りない野菜 ~備蓄のコツ~ (via otsune)

(via pipco)


*46

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つい十数年前までは、社会科学の大地の上を、構造機能主義やマルクス主義といったグランド・セオリー,巨大恐竜が闊歩していた。地面を踏み固め、木々をなぎ倒す。粗暴さに耐えかねて、一時期、数理のお花屋敷に居候したことさえある。ジュラシック・パーク,恐竜世界に比べると格段に良い場所で、今でもお付きあいがあるが、時おり「数式にあらずんば理論にあらず」的な除草剤が撒かれて、むせ返る日もあった。

 たしかに数理は最も論理的だが、それで表現できる範囲はあまり大きくない。社会科学にとって数理はやはりモデルであり、だからこそモデルと現実との間を的確に見定める必要があるが、それに数理は使えない。結局、明示的な定義をできるだけ織り込みながら日常言語を洗練させていくしかないと思った。

 そこで、お花屋敷の少し外の草原に一戸建てをたてて、「比較」「歴史」の看板をぶらさげて住むことにした。最初はただの草っぱらだったが、最近はだいぶ人口がふえて、ここを掘った、あそこを掘ったと「ナントカの社会学」の穴をよく見かける。繁盛するのは嬉しいが、ただ掘られても……。社会科学は人が人を観察し、人に語る営みだから、穴籠りされても困るのだ。地下を掘るのは基礎工事であって、目的ではない。

 しかたがないので、相談をうけたときは自分の棲家に使った部品を紹介していた。ドイツの「ルーマン商会」製である。昔「恐竜を倒すメカ恐竜ができます!」という触れ込みで輸入されたものだが、意外なくらい使える。雨露はしのげるし、花壇の骨組にもなる。壮麗なドーム建築だって造れる。

 しかし、使いこむうちに気になる点もでてきた。妙に反った板や巨大な背骨状の梁が混ざっていて、うっかり組むとメカ恐竜もどきが出来かねないのだ。

 それで「この辺は注意しましょう」という簡単な取扱説明書を書いたら、「あなたの使い方はまちがいだ」と言ってくれる人がいた。もっともなところもあったので、もう一度考え直してみたのだが、やっぱりメカ恐竜もどきは変だと思った。メカ恐竜風になればなるほど、論理的ではなくなって、建築物にならなくなるのだ。

 だから、そういう応答を書くことにした。それがこの本である。いただいた指摘もふまえて、重要な部品群の種類や特性を再検討し、不慣れな人でもわかるよう、日常語に近い説明書きもつけた。全体の取扱説明書も改訂した。本の後半には「こんな感じで建てられます」という見本集をつけた。いわば『今すぐ使えるルーマン商会活用キット』である。

 いろいろな用途で使えるように、部品の説明も取説も見本集も工夫したつもりだ。できるだけ論理的に組めるようにしたから、分解して別の形に組み換えることもできるし、説明書きがまちがえていた場合は無理なく訂正できると思う。

 キットの名前を考えたら、やはり「理論社会学」とつけるしかなかった。巨大理論でもない。数式でもない。もちろん、ただ事実を掘り返すだけでもない。「実証」を踏みつける恐竜時代の再来はご免だが、「理論」ぬきの穴掘り遊戯も面白くない。

 その意味では、現代において理論的に考えるとはどういうことなのかを、私なりに実践してみた本でもある。

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著者メッセージ - 株式会社 勁草書房 (via nnnnnnnnnnn)

元記事へのリンクをクリックする前から、これは佐藤俊樹だと思った。やはりそうだった。ということで、学術系っぽいのは久しぶりだけど、これは読もうと思う。

http://www.amazon.co.jp/dp/432665337X

(via pdl2h)

(via otsune)

(via gkojay)


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Pew!

wat

I SAW THIS THE OTHER NIGHT ON TV! So the little thing he’s spitting out is a type of plankton that emits a light when it’s threatened by predators. So, the tetra ate it, and it felt threatened, so it emitted this light which the tetra didn’t like (aka didn’t want to be spotted by other predators at night) so it spat it out!

This was on the show Super Senses, which I talked about the other day because it is an excellent nature show!

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I SAW THIS THE OTHER NIGHT ON TV!
So the little thing he’s spitting out is a type of plankton that emits a light when it’s threatened by predators. So, the tetra ate it, and it felt threatened, so it emitted this light which the tetra didn’t like (aka didn’t want to be spotted by other predators at night) so it spat it out!

This was on the show Super Senses, which I talked about the other day because it is an excellent nature show!

(Source: highkeygay, via for-science-sake)


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明雄さんが亡くなった時「鉄腕DASHでの扱いがシンプルだった。みんなショックだったんだろうな…」と言った俺に「こんな数字取れるコンテンツ、24時間テレビで大々的に扱うに決まってるでしょ」と言った妻。残念ながら今日妻が正しいことがわかった

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(via gearmann)

(via ibi-s)


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その31 今、どこにでもある危険

 

 

 チュニジアを旅行していた友人の友人が、道路の端に咲いていた名もしらない花の花びらを一枚引きちぎって、何げなしに口に入れた。

 それ以来、友人の友人は体調が崩れた。約3ヶ月間寝込んでしまい、原因もまったく分からなかった。それ以降ずっと何年も力が出なくなったという。花の名前も分からずで、もともとその花が原因かどうかもはっきりとしていないが。

サウジアラビアの砂漠にも、よく見ると様々な植物が茂っている。その一つにうっかりと手を触れると、きわめて細かいガラスの針の繊維に刺されてしまうことになる。いつまでもピリピリと痛みが残った。

 

(1)マンゴーの危険

 東南アジアを旅していて、楽しみの一つは、様々な果物だ。マンゴスチン、ドラゴンフルーツ、レイチなど、季節によっては大きなマンゴーが無茶苦茶美味しい。

 グループツアーで、レストランでの夕食のデザートは、半身のマンゴーを賽の目に切って、反り返らせて、スプーンで掬う。この美味しいこと。

 レストランからホテルに帰る途中で、マンゴーを山積みして売っている屋台があり、値段は踊りたくなるほど安い。半ダース買って、ぶら下げて、ホテルに持ち帰る。さっそく日本から持参した小さなスイスアーミーナイフを使って、皮をむく。今度は、半身なんてケチではない。全部、むき終わって、両手で持って、かじり付く。手も口の周りも、熟れたマンゴーでびしょぬれになる。旨い。本当に旨い。「日本なら目玉が飛び出るほど高いだろうなあ」と思いながら、2個も食べてしまった。残りは明日の朝だ。

 こうして次の日の朝に目がさめると、顔がひどく腫れ上がっていた。特に目の周りが腫れて飛び上がっていた。

 紹介された医者へ飛び込むと、単純に

「あなた、昨日マンゴーを食べたでしょう?」と言われる。

「ええっ、どうして分かるのですか」

「マンゴーはウルシ科の植物なのですよ。マンゴーの汁の付いた手で、顔や目をいじると、腫れるのは当たり前です」

「ええっ、そうなんですか。どうして誰も、そんなことを教えてくれなかったのですか」といいながら、腫れ上がった顔をぶら下げて、グループツアーを続けることになる。

 

(2)ウニの棘

 ケニアの美しい海岸で、ボートからスキューバダイビングをしていて、巨大な紫のウニを見て、「美味しそう」とタオルでウニを巻き取った時、手の甲が大きなウニのとげにふれた。激痛が走って、見ると、1カ所、ウニの棘の先が手の平に折れて刺さっていた。それを抜いても、棘の先は手に刺さったままで、激痛が続き、何とか棘を取り出したものの、腫れ上がった手の甲は、半年痛かった。30年経った今も、その痕が残っている。

 

(3)たこ(ヒョウモンダコ)

 知らないでいると、ちょっとした危険が転がっていることがたくさんある。

 オーストラリアの美しい磯辺で遊ぼうとした時に、友人に注意されたのは、ヒョウモンダコだった。Ring Octopusとか、Rainbow Octopusと呼ばれているが、これに噛まれると、まれに激痛で死ぬ人もいるという。海岸で裸足で歩いていて踏んづける時に噛まれることもある。

 

(4)イモガイ

 実際に危ない目に遭いかけたのは、イモガイだ。紅海の海岸で、潮干狩りをしていた。砂の海岸の浅瀬には、無数の黒っぽいナマコがいた。

 そして、足下には、歩く度に貝を感じた。たくさん貝を拾ったのを海岸にいたフランス人が見て、「この貝は、危ない。猛毒の矢を発射する貝だ」と言われて、仰天した。タガヤサンミナシガイ、この猛毒のイモガイで死ぬ人も多いという。それがいっぱい、磯辺にいた。     

 

(5)ヒトクイバエ

ナイジェリアのラゴスでは、外に干した洗濯物が乾いて取り入れた後、お手伝いさんが、すべてアイロンを掛けている。おかげでパンツのゴムヒモがアイロンの熱で溶けて、パンツが緩くなってしまう。

 すべての洗濯物にアイロンをかけるのは、ハエウジ症があるからだ。アフリカや中南米では、干してある洗濯物に、ヒトクイバエが卵を生むことがある。お手伝いさんは、ハエウジ症を防ぐために、アイロンをかけていたのだった。

 ヒトクイバエの幼虫をハエや蚊やダニが人に落とし、それらが人間の皮膚に食い込み、その中で人の細胞を食って大きくなり、数週間でこぶができて、中でうごめき、ウジが出てくるというおぞましいことになる。

 これはメキシコなどでも多く、そんなに珍しいこともないそうです。

 ロシア、モンゴルなどには、ヒツジバエ、ニクバエ、クロバエなど、人間の耳の穴、目に瞬間的に卵をうみつけるハエもいる。これらは、目や耳に障害を起こすことがある。人の傷やけがにハエが卵を生むことも多いのです。              

 

(6)サンドフライ    

 オーストラリアでは、ゴールドコースト近くの友人に海岸でのサンドフライの警告を受け、虫除け剤のスプレーを掛けた。

 サンドフライは、目に見えるか見えないかのぎりぎりの小さなハエで、刺されると、腫れるし、ひどく痒く、いつまでも痒いのが残る。

 日本でも田舎では、ブユがたくさんいるところがあるが、小さなサンドフライでは、網戸をすり抜けて室内に入ってくる。

 

 私はサウジアラビアのような強烈な暑さのところで勤務していたことから、体表をできるだけ衣服で覆う習慣が身についている。長袖、長い裾のズボンなどを穿いているのと、帽子の使用である。体表の露出を避けて、虫に刺されることも避けていた。                   

 

(7)狂犬

 私は犬派だ。犬と猫で比べると、はっきり言うが犬が好きだ。ところが、海外で怖いのは野犬だ。野犬に手を出してはいけない。野犬は、狂犬病を持っている可能性があるからだ。

 タイ・バンコクでは、野犬がたくさん悠々と繁華街やBTS(新交通システム)の駅下に横たわっている。暑さのせいで、ほとんど寝ているのが多いが、かかわり合いになってはいけない。踏んづけたりしないように注意することだ。現に、日本人がタイで狂犬病にかかって死んでいる。

 海外で犬に噛まれたら、ただちに診察を受け、厳しい治療のコースを受けないと、狂犬病が発病してしまい。死ぬ。

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読むBizワクチン ~一読すれば身に付く体験、防げる危険~ - 海外旅行・出張危険回避講座(一読さえすればリスクは最小、そしてあなたは、海外旅行のプロ) その31 知っておいて悪くない。そこに在る危険 (via darylfranz)

(via atm09td)


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"理化学研究所(理研)と高エネルギー加速器研究機構(KEK)を中心とする研究グループが、重イオン衝突型加速器を使い、約4兆度という超高温状態を実現することに成功したと発表した。原子核同士の衝突による高温で陽子や中性子が融解し、ビッグバン直後と同様の「クォーク・スープ」状態になっているという。"

4兆度・原子も溶ける超高温状態を実現 理研とKEKなど成功 - ITmedia News (via plasticdreams) (via yaruo, plasticdreams) (via gkojay)


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What’s Shenmue (1999) - Dreamcast
Hidekazu
Yukawa 

(via pipco)